おしゃれなキューブカレンダー

3年、5年、10年後も永久にお使いいただけるカレンダー。月と日と曜日の表示を組み合わせて、アレンジしてください。毎年カレンダーを買わなくても良いので、”エコ”とも言えるデザイン。赤ちゃんのお誕生日に贈って、健康で幸せな未来をお祝いするのも素敵な使い方です。

カフェの雰囲気を楽しめる、おしゃれなティーポット

カフェの雰囲気を楽しめる上品な佇まい、徹底された使いやすさが魅力

仔犬印 イメージ新潟県燕市で1951年に設立された本間製作所(ほんませいさくじょ)。機能、軽さ、耐久性など、使いやすさを追求した業務用の厨房製品を数多く製造しています。その使い勝手の良さから、一般家庭のみならずレストラン、給食、食品工場など様々な場所で重宝されています。

その本間製作所が掲げるブランド「仔犬印(こいぬじるし)」からステンレス製のティーセットが登場しました。ホテルやカフェで使われていそうな上品な佇まいは、いつものティータイムをより充実したものに変えてくれます。見た目の美しさはもちろん、機能面にも徹底したこだわりを感じさせます。例えばティーポットなら、熱くなりにくい持ち手や、開閉しやすいフタ、切れの良い注ぎ口、シュガーポットなら、スプーンを入れる穴や、握りやすいフタの取っ手など、しっかりと使いやすさのツボを押さえています。

一切の無駄を省いたシンプルな佇まいと、優れた機能性を兼ね揃えた仔犬印 ティーセット。お気に入りの紅茶やコーヒー、ミルク、お砂糖をセットして、マグと一緒にトレイに載せて、読書や映画に没頭する・・・そんな至福の時間のお供にも欠かせない存在になりそうです。

おしゃれなコースター

冬だけの限定カラー カラフルなストライプが魅力のコースター

フィンランドを代表するテーブルウェアブランドiittala(イッタラ)の人気シリーズ「ORIGO(オリゴ)」に 冬季限定アイテムのコースターが登場しました。

ORIGOは、デザイナー アルフレッド・ハベリ氏が手掛けたシリーズで、大胆なストライプ柄が特徴。色鮮やかなデザインは、飛行機の中で美しい虹を見つけた時に思いついたのだそうです。

今回登場したコースターは、冬季限定のレッドカラーがプリントされたもの。冬の食卓に彩りを加えてくれる温かい色合いになっています。少し色味が足りないという時は、普段お使いのコースターをORIGO コースターに変えるだけで、華やかに演出してくれるはず。

おしゃれなパスタプレート

「かもめ食堂」で人気を博した24h Avecパスタプレートが復刻!

ARABIA イメージフィンランドを舞台にした映画「かもめ食堂」で使用され、人気を博したARABIA 24h Avec(アベック)。一度は惜しまれつつも廃盤となりましたが、今回数量限定で復刻することになりました。

24hは、フィンランドのデザイナーHeikki Orvola(ヘイッキ・オルボラ)が手掛けたテーブルウェアシリーズ。
一切無駄の無い機能美をもったシンプルなフォルムは、どんなシーンや料理にも馴染み、その名の通り24h(24時間)活躍してくれます。

Avecの畳のようなパターンは、「Koko(ココ)シリーズ」を手掛けたKati Tuominen-Niittyla (カティ・トゥオミネン=ニーットゥラ)によるもの。彼女は、テーブルウェアだけでなく陶芸作品でも世界的に高い評価を受けているデザイナーです。洋食器ですが和を感じさせるパターンなので日本料理とも相性は抜群です。

こちらのパスタプレートは、名前の通りパスタを一人前盛るのにちょうどよい大きさ。 縁が立っていて深さもあるので、煮物やスープなど汁気がある食べ物を盛り付けることもできます。24h Avecパスタプレートは、洋食和食を問わず使えるので、乗せる料理を考えるのが楽しくなります。
あなたの食卓の定番アイテムとして活躍してくれるはずです。

おしゃれなピザカッター

フィックスバイクモチーフのピザカッター。ホイール部分がピザカッターになっているので、ピザの上をスーっと自転車を走しらせればピザをカットできます。

またスタンド(ストッパー)も付属してますので、アイランドキッチンなどの見せるキッチンに置いておいても、オブジェの様に飾っておけます。

子供達も喜びそうですのでパーティーの時でもみんなの注目を集てくれるでしょうし、飲食店さんでもピザと一緒にこれが出てきたら話題になりそうですね。

おしゃれな星形照明

WOODを星形にしたポップで可愛らしい照明。BR(ウォールナット)NA(タモ)を使用する事で、可愛らしすぎず大人な空間にもピッタリです。
電球が見えるレトロな感じや木製のならではの風合いがストレスの多い現代でも雰囲気を和ませてくれそうですね。
重量も軽量なので扱いも手軽にして頂けます。

照明の影を消したい場合は電球をクリア球からホワイト球に交換して頂けましたら影はでなくなります。
遊び心のある形は、お部屋のアクセントとなります。連携して複数並べても可愛い感じになりそうです。

おしゃれな丸急須

使いやすく、美しく、おいしいお茶が淹れられる 3拍子そろった急須

東屋 イメージ熟練の職人とともに、古き良き日本の道具を 「使い手」の立場に立った視点でつくり、発信し続けている 東屋(あづまや) 。 その東屋から、急須の産地として名高い愛知県常滑市で生産された、「丸急須 横手」が登場しました。

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焼き締めという製法で作られた、美しい表情が魅力のこちらのアイテム。釉薬をかけずに作られているため、土そのものの特長が生き素朴な趣があります。マットな黒の色合いは、常滑焼(とこなめやき)で使われる赤色の朱泥に対し、烏泥を用いる事で作りだされています。磁器の急須に比べて、保温性が高く、茶渋が目立ちにくいのも嬉しいポイントです。

使用する度すべすべとしたその肌にお茶の香りが蓄えられ、より香りの深いお茶が淹れられるようになるのも特徴の1つ。使っていくうちにつややかに味わいが増していくので、その変化も楽しむことができます。

小ぶりな丸急須は、1~2人用のお茶を淹れるのにぴったりなサイズ。本体と同じ陶製の茶漉しが注ぎ口の根元についている一体型ですので、茶葉が急須全体を自由に泳いで葉を十分に開くことができ、お茶の抽出を妨げません。茶漉し部分は細かな穴が多数開いており、目詰まりせずに最後の一滴まできっちりと出しきれます。また、蓋と本体の間は、ぴったりと合わせられているので、お茶を注ぐときに蓋から漏れることもありません。持ち手や注ぎ口の角度も熟考され、自然と手に馴染みお茶切れのよい急須に仕上げられています。

おしゃれな木のお椀

銘木の木目が美しい、素朴な佇まいの木のお椀

神奈川県小田原市を拠点に木工製品・漆器・小田原漆器の製造販売を行なう「薗部産業(そのべさんぎょう)」。建築や家具には使えない曲がり材や、間伐材などを素材として使用し、長い年月かけて育てた木の木屑まで無駄にせず製品にしています。その薗部産業から1996年にグッドデザイン賞を受賞した「銘木椀(めいぼくわん)」が登場しました。

銘木とは、鑑賞的価値をもっている木材のこと。美しい木目の素材は、確かな技術を持った職人たちの手仕事によって、なめらかで優しい丸みのあるお椀となります。素材となる木は、日本で育ったサクラとブナを使用。 天然の素材を使用しているので、木目・木肌の色が同じものは2つとありません

優しい木の風合いは、お吸い物やお味噌汁の汁椀としてはもちろん、コーンスープやポタージュを入れるスープボウルとしてもよく似合います。

また、表面にはウレタン塗装が施されており、洗いやすく、水切れがよいのも嬉しいポイント。 お手入れが簡単なので、日常使いにピッタリの器です。使い続けていくうちに、だんだん深い色味へと変化していくその過程は、自分だけの器を育てあげる楽しみを味わわせてくれます。

手のひらに沿う丸い形がなんとも愛らしい、素朴な佇まいの木椀。天然木のぬくもりを感じられる銘木椀で、いつもの食卓に優しさと美しさをプラスしてみませんか。

保存

おしゃれなカーボン電球

懐かしくて温かい光のアート

1879年、発明家エジソンが最初に作ったとされるカーボン電球に、 ユニークなアイディアを加えた「EDISON BULB(エジソンバルブ)」が登場しました。
カーボン電球とは、フィラメント(電球の中にある金属の細い線)に炭素を使用した電球のこと。蛍光灯やLED電球には出せない味わいのある光と、ヴィンテージの趣きを感じさせるデザインが魅力です。

今回登場したEDISON BULBは、そんなカーボン電球のフィラメントに遊び心を加えたもの。一見すると今までのカーボン電球と変わりないように感じますが、よく見ると、フィラメントが複雑な形になっています。明かりをつけることで、見て楽しめる光のアート作品へ変化するのです。
見た目の美しさだけでなく、長く使えるのも魅力の1つ。一般的な白熱電球の寿命が1000時間であるのに対して、EDISON BULBは3000時間と約3倍の期間使うことができます。長い間、この美しい明かりを楽しめるのは、嬉しいポイントですね。

バリエーションは、電球の定番といえる形のA-SHAPE、細長いSIGNATURE、ぽってりと丸いGLOBEの3種類。それぞれフィラメントのデザインも異なるので、お好みのフィルムを選んだり、いくつか揃えて使うなど、お店の内装やお部屋のアクセントとして楽しんでください。
ちょっと懐かしくて温かみのある明かりは生活空間に安らぎを与えてくれます。LED照明が主流となってきている現代ですが、あえてレトロでユニークなEDISON BULBであなただけの特別な空間を作りませんか?

おしゃれなティータオル&オーブンミトンセット

シーズン限定!今しか手に入らない特別なギフトセット

北欧フィンランドを代表するテキスタイルブランドmarimekko(マリメッコ)。1951年、アルミ・ラティアとヴィリオ・ラティアによる「斬新でユニーク、飽きが来ないかつ美しい商品を生み出したい」という思いから誕生しました。UNIKKO柄をデザインしたMaija Isola(マイヤ・イソラ)をはじめとして、国内外のデザイナーがファッション・インテリア・バッグ・生活雑貨など多岐に渡り商品を発表しています。

そんなmarimekkoから今回届いたのは、「Pieni Vanhakaupunki ギフトセット」です。ピエニ ヴァンハカウプンキとはフィンランド語で古い町という意味。北欧の古い街並みからインスピレーションを受けて、デザインされました。三角屋根や四角い窓の家モチーフを暖かみのあるカラーでまとめた華やかなテキスタイルが特徴。家事や料理の時間をより楽しくしてくれます。

バリエーションは、エプロン、オーブンミトンのセット、ティータオル、オーブンミトンのセットという料理の際に活躍するギフトセットと、温かい飲み物を楽しむのにぴったりなマグをご用意しました。ギフトセットは、同じテキスタイルを使用して作られた袋に、マグは2個セットでシックなデザインの箱にお入れします。

こちらはシーズン限定となっていますので、完売すると、もう手に入らない貴重なアイテムです。いつも頑張っているあの人に、プレゼントしてみませんか?

おしゃれなこないろ腕時計

時に色を付けたような

時間は、目で見ることができない不思議な存在です。たとえば、何かに夢中になり、あっという間に過ぎゆく愉しい一時も、誰か大切な人を待ちこがれる時間も、あるいは夜眠りについている時も。時計の針は淡々と時を刻み続けています。

そんな1秒ずつ直線的に進む時間と、もう一つ、大きな時間の流れがあります。それは歴史という、今までに積み上げられた悠久の時間です。

日本画を描く際に用いられる「岩絵の具」を文字盤にあしらった腕時計、はなもっこの「こないろ」。1点ずつ、手漉き和紙の文字盤に色付けするところから職人の手で組み立てられています。岩絵の具とは飛鳥時代からずっと変わらない技法で使い続けられている、世界でも類を見ない美しい絵の具。
幾重にも塗り重ねて表現される岩絵の具の色彩は法隆寺金堂旧壁画や高松塚古墳にも使われており、その高い耐光性により、1300年以上たった今でもあせることなくその美しさを伝えています。

小ぶりな文字盤が可愛らしく、ブレスレットのように腕元を演出してくれる二重巻きの革ベルトは、職人が1本ずつ丁寧に染め上げたもの。別売りの7mm幅ベルト 二重巻きの中からお好みのカラーを選んでベルトを付け替えることができるので、お洋服やその日の気分に合わせて色遊びを愉しむのがおすすめです。

おしゃれな洋服ブラシ

自然素材の強さ

自宅で洗濯できない洋服は、クリーニングに持っていく。
そうしたことが当たり前になっていることはないでしょうか。その上、クリーニングから帰ってきたその仕上がりに満足が行かなかった時などはちょっと残念に思ったり。

素材表示を確認した後、クリーニングに出す前に、その素材について、自分で知ることも時には必要そうです。
ウール素材もその一つで、実は、頻繁にクリーニングに出す必要がない素材なのです。真夏のTシャツと違って、冬のセーターは毎日洗濯しません。それは、汗をかいていないからではなく、ウールという素材が、抗菌、消臭の機能性が高い素材だからなのです。

ブラッシングで埃を優しく払い、生地の目を整えてあげるのが、ウールが長持ちするコツ。
そこで、着物文化の日本ではブラシのかけ方に慣れていない私達ですが、むやみにクリーニングに頼らず、自宅で衣類を長く愛用するためののブラッシングの提案です。

英国の歴史ともに歩んできたG.B.KENT(ジービーケント)のウールケア 洋服ブラシは、秋冬のウールのスーツやニット、マフラーに、季節の変わり目の花粉対策に。
新生活の贈りものや、洋服にこだわる方へのプレゼント、母の日、父の日の贈りものとしてもおすすめです。

おしゃれなオランダ鹿オブジェ

オランダに本社を置く「&K」のリトルバンビ。手のひらにちょこんと乗る小さなサイズでとっても愛らしい表情です。

またこちらはフェイクファーではなく、本物のLAMB FUR張り合わせて作成しておりますので、脚部分やお腹部分などは張り付けた跡があります。

また1つ1つ毛並みの長さや色味や質感が異なり、まるで本物の動物の様な個体差があります。このバンビは完全に全て一緒というよりもこの動物らしい個体差も製品が持つ味としてお楽しみ下さい。

おしゃれながまぐち

北欧の伝統的なテキスタイルで創る、モダンながまぐち

Finlayson がまぐち フィンランドで知らない人はいないというほど、長い歴史と伝統を持つ老舗テキスタイルメーカー「Finlayson(フィンレイソン)」と日本のてぬぐい専門店「かまわぬ」のコラボレーションによって作られたがまぐちが登場しました。

1820年の創業以来、高品質なホームテキスタイル、インテリアファブリック、生活雑貨など、多くの製品を生み出し、人々の暮らしに欠かせないテキスタイルとして、今も変わらず愛され続けているフィンレイソン。「常に新しく洗練された楽しさ」をコンセプトに幅広いデザインを展開しています。見ているだけで楽しくなるカラフルな配色やデザインは、世界中の人々を魅了する、北欧テキスタイルの象徴ともいえます。

今回ご紹介するのは、フィンレイソンの定番のパターンを使用して、原材料から製造まで全て日本で作られた「細がまぐち」。日本の古き良きものを新しい形で提案し続けている「かまわぬ」らしい日本×北欧のコラボレーションアイテムです。アイテムは、全て生地の取り方によって柄の出方が異なる仕様。日本のプロダクトでは、同じ柄が出るように揃えてしまうところを、あえて揃えないことで、より北欧らしさを楽しんで欲しいという思いが込められています。

こちらのがまぐちは、持ち歩きにも嬉しいスリムサイズ。大きく開閉し中身が見やすいので、ペンケースや眼鏡ケースとしてはもちろん、お出かけや旅行の際の小物入れとして、日常的に持ち歩くちょっとしたコスメポーチとしても重宝します。ついつい荷物が増えてしまう方には嬉しいアイテムです。

おしゃれなしょうゆさし

長きに渡り愛され続けている しょうゆさしの定番

長崎県に本社をかまえる、波佐見焼の陶磁器ブランド「白山陶器」。「使う人にとって使いやすいもの、生活になじむもの」を原点に、懐かしいのに新しい、世代を超えた日常の逸品を追求・発信し続けています。

その白山陶器が1958年からデザインや製法を変えずに作り続けているのが、こちらのG型しょうゆさし。1960年にグッドデザイン賞を、1977年にはグッドデザインロングライフ賞を受賞するなど、しょうゆさしの定番と言っていいアイテムです。

G型しょうゆさしの魅力は、美しい見た目と機能性にあります。安定感のある底面や注ぎやすく持ちやすいようにカーブを描いたくびれ、補充がしやすい大きめのフタと口、そして、液だれしにくい注ぎ口など、使い手のことを考えた様々な工夫が施されているのです。さらにはフタの取っ手にある空気穴を押さえると、しょうゆの注ぐ量を調節することができるという、うれしい仕掛けもあります。カラーバリエーションも豊富なので、食器との組み合わせを考えてお好みの色を選んで下さい。

毎日使っていても飽きの来ないデザインと使いやすさを兼ね備えた白山陶器 G型しょうゆさし。長きに渡って多くの方から愛され続けるその理由を、是非、ご自身で体感いただきたい逸品です。