おしゃれなデンマーク製のキャニスター

デンマークのROSENDAHLによる食品用のガラスキャニスター。
キッチンやテーブルにそのまま出しておきたくなるような美しいシェイプと質感に高級感があり、インテリアアイテムとしてもクォリティの高いキャニスターです。風味や香りを保つよう、フタは気密性が高いデザインで、パスタや砂糖、コーンフレークや塩コショウなどの調味料まで幅広くお使いいただけます。

サイズの展開は250mlごとに4つのサイズがあり、様々な用途でお使いいただけます。このキャニスターのデザイナーは、Ole Palsby(オーレ・パルスビー)。元銀行員という異色の経歴を持つコペンハーゲン生まれのデザイナーです。

「人間の全ての感覚、つまり視覚、味覚、嗅覚をデザインに融合させる」というコンセプトのもとに優れた機能性と美しいデザインの両方を具現化した製品を作り出し、オーレ・パルスビーの作品は世界の美術館にもコレクションされています。キッチンまわりを美しく整えてくれるキャニスターを暮らしにプラスしませんか?

おしゃれなガラス製のキャニスター

100年以上愛され続けている ガラス製のキャニスター

WECK イメージ1900年の創業以来、キャニスターの製造開発を専門に行ってきたガラスメーカー、WECK(ウェック)社。そのWECK社から、瓶詰め保存に優れたガラスキャニスターシリーズが登場しました。

WECK社は、何十年も研究を重ね、フルーツや野菜、ジャムだけでなく、肉やソーセージを瓶詰めとして保存できる方法と製品を開発しました。その結果生まれたのがこちらのガラスキャニスターです。保存した食品の品質を保つだけでなく簡単に取り扱えることから、ドイツの一般の家庭だけでなく、プロからも愛用されるほど高く評価されています。また、別売りのゴムパッキンやクリップを使えば、しっかり密封でき、ジャム・ソース・ピクルスといった食品や果実酒などを長く保存できます。

素材にはリサイクルガラスを約50~70%使用しており、環境にも配慮されています。また、ガラスは特別な脱色剤などを使わず、本来の色合いを生かした薄緑色になっています。過剰な装飾を施さず、アンティークガラスのような素朴で味わいのある見た目も魅力の1つです。

また、キャニスターのフタはプラスチックカバー(別売り)に変えることもできます。用途に合わせてフタを選べるので、キッチン用品としてはもちろん、アクセサリーなどの小物入れとして使用するのもいいですね。Lサイズのフォルムは、MOLD SHAPE・TULIP SHAPEの2種類。また、サイズも様々なので、使う人のアイディアでいくらでも可能性が広がります。

使いやすく、機能性に優れたWECK社のガラスキャニスターは、キッチンや食卓で活躍してくれるアイテムです。

おしゃれな爪楊枝ケース

2色のガラスで作られた爪楊枝入れ。
蓋がグリーン/土台部分がオレンジのガラスを使用する事でとても綺麗な仕上がりになっています。

これならスタイリッシュなダイニングにもさり気なく置けます。
無駄のない無いシンプルな形状ですが、2色のガラスが綺麗な表情を見せてくれてオブジェの様な存在感があります。
サイズ:直径 55 x 90mm

おしゃれな北欧デザインの玄関マット

鮮やかなカラー、目を惹くデザイン。 ドアを開けるのが楽しみになる。そんな理想的なラグがありました。
デザインを手掛けたのは、KOZでもおなじみのリズベット・フリース。今回のデザインは様々なストライプです。大自然からインスピレーションを受けた彼女らしく、花や木々の名前が付けられています。

このラグを作り上げたのが、デンマークのラグメーカー・FABULA LIVING。KOZはリズベットのデザインだけをチョイスしました。
FABULAのラグはインドの職人さんが1枚1枚丁寧に手織りで仕上げています。リズベットの大胆かつ繊細なデザインは、きめ細やかで巧みな技が必要。KOZで扱っているKURAのリズベットシリーズは日本生産です。日本の職人さんも、インドの職人さんも彼女のお墨付きをいただいたのです。
デザインの良さが際立つ仕上がりになっています。

おしゃれな花瓶

オマジオシリーズから新商品&NEWカラーのフラワーベースが発売開始されました。

新シリーズに【ミニ3個セット】【フロアベース】が発売され、全部で5サイズになりました。サイズによって微妙にフォルムが違うので様々な表情が楽しめます。そして、同じカラー同士をまとめて置くとインテリアの一部として存在感抜群です。

NEWカラーは、淡い色使いが特徴で一段とほっこり感をパワーアップさせてくれます。
季節の野の花を、生き生きとさせてくれるオマジオフラワーベース。
素朴な花を1輪飾るだけでお部屋にデンマークの風が舞い込んできます。

ユニークな形のおしゃれなフラワーベース

癒しと驚きのフラワーベース

「プリマヴェーラ」という名前の響きが、何か可愛いなと思っていたら…イタリア語で「春」を意味する言葉でした。まさにその名の通り、お部屋に春を運んでくれるフラワーベースです。夏でも秋でも冬でもこれがあれば、お部屋の中が春みたいに暖かくなる。そんなベースです。

小さなお花一輪だけでいいんです。お庭に咲いている花なんかでもいいと思います。そういう素朴なお花がすごくかわいく見えるのがこれの良いところ。KOZではそんなお花を「野の花系」と呼んでいます。

そして、ユニークな形は見ているだけで癒されます。4種類、大きさも形も色も異なるので、全部揃えて置いてもかわいいです。お花を全部に入れないで、写真の様に混ぜて飾るのが私のおすすめです。逆さまになっているのを見て、「あれ、なんだ?」というインパクトがあるので、飾ってあると、見た人が結構驚いてくれます。

もちろん1個ずつ飾ってもOKです。玄関やテーブルの上にちょこん、と置いたり。小さいサイズなら洗面所やトイレなんかに飾るのもいいですね。1個あるだけで、空気が和みます。お仕事用のデスクに飾るのもいいと思います。忙しい仕事中にちょっと花があるだけで、癒されますよね。そんな忙しい方へのプレゼントにもおすすめです。

おしゃれなワインストッパー

スウェーデンの建築家でワイン醸造学の全てを熟考するThomas Sandell(トーマス・サンデル)によるWINE&BARシリーズ。

美しく見事なまでのワインツールのコレクションは、ワイン愛好家がその情熱を最大限にお祝いするためのもの。
ステンレススティールとシリコン製のストッパー(ワイン栓)は、まるで彫刻のような美しさでボトルにワンランク上のクラス感のある雰囲気を醸し出し、より豊かな芳香をつくり出すために、空気と触れさせながら注ぐ姿も様になります。

まさに時を超えるコレクションは、2012年の発表以来、世界中で愛され続けています。
専門家と同じレベルまで配慮された彼のデザインは、輝かしいワインの世界への贈り物です。

おしゃれなコースター

コースターを使っていて困る場面は、意外に多くあるものです。
「グラスを持ち上げたときに、コースターごと持ち上がってしまう」。どんなコースターを使ってもしばしば起こり得るシーンです。
「その数秒後、大きな音とともにコースターだけがテーブルに落下」。これもよく見かけます。
「グラスについた水滴で、コースターがびしょ濡れになってしまう」。素材が布や紙の場合に、頻繁に起きます。

では、コースターに最適な素材とは何なのか?グラスにくっつかず、水滴を受けてもみすぼらしくならないコースター。そしてもちろん、見た目にも美しいもの。それを実現するためには、水と最も相性のいい素材を探し出す必要がありました。そうして生まれたのが、『THE COASTER』です。

素材は、タイル。水に強く、水を弾き、どれだけ濡れても美しさが損なわれない素材。グラスにくっついてしまうことも、水滴で汚れてしまうこともありません。一見、小さなタイルを単に接着してつくったかのように見えますが、実は、強度を保つため、このコースター用に型からオリジナルで作っています。

おしゃれなペンダントライト

1920年~30年代初頭の、ポール・ヘニングセンのオリジナル設計図に基づいて復刻

ポール・ヘニングセン生誕120周年を記念して、彼の誕生日に復刻されたPH3 1/2-3 ペンダントは、1920年代から30年代初頭のオリジナル設計図に基づいて製作されています。そのデザインは、彼の有名な「3枚のシェードを使ったPHランプ」のアイデアを忠実に再現しており、シェード形状に対数螺旋というカーブを用い、そのシェードを3枚組合せ電球の眩しい光(グレア)をカットし、同時にシェードは光が必要とされる場所・方向に光を効率良く反射して届けるという合理的で機能的なデザインは、半世紀以上経った今も価値を失わず美しい光を発しています。

PH3 1/2-3 ペンダントは、ホワイト、レッド、イエロー、グリーンの4色のカラーバリエーションです。現代の空間でも生き生きと映えるカラー展開で、デザイナーであるポール・ヘニングセンその人同様、カラフルなシリーズとなりました。アルミ製のシェードのエッジには、「カーリング」と呼ばれる金属絞りの最後に縁を丸くカールさせて折りかえす技法を施し、ランプの輪郭をくっきりと表現しています。このペンダントランプは、誕生から80年以上を超えていますが、今なおモダンさを失いません。しかも、現代の多様なインテリアデザインにもすんなりと調和します。その理由は、機能美に基づいた簡素でごまかしのない、シンプルでストレートなデザインにあると言えます。

おしゃれな割れないコップ

落としても割れない!ガラスのようだけど実は柔らかいシリコーン製のコップ&グラス

「ありそうでなかったプロダクト」と、つい言ってしまいそうですが、実はこれまで透明度の高いシリコーンは強度的に劣ってしまう為、実用化することは不可能でした。
しかし、この問題をクリアできたのが、業界最大手の信越化学ポリマーが研究の末に見事加工に成功。

シリコーン製は柔らかい素材なので、適度な力を加えると形状を変形させることができます。例えば、水筒などに飲み物を注ぎ入れる時や、育児や介護の時にも、これまでのグラスやコップにはできなかった使い方ができるのでシーンを限定せずに活躍します。飲み口にあたるエッジ部分も斜めにカットされた加工が施されており、飲み物の口当たりが良くなるように細部まで洗練されたデザインです。

シリコーン製の素材特製が反映されており、他の材質に比べて温度が伝わりにくいので、冷たい飲み物なども持ちやすく、結露しづらいのも特徴。耐熱温度は、200℃ (耐冷温度 -30℃)と、耐熱性にも優れており電子レンジの使用も可能です。グラスとグラスがしっかりと重なるようなフォルムで、スタッキングもOK。もしも、グラスなら倒れてしまったら大惨事ですが、shupua(シュプア)なら安心。優しい暮らしをデザインするグラスです。

コンクリートとガラス素材で作られた、おしゃれなフラワーベース

フラワーベースと言う名のもとに新登場したmenuのWillmann Vase

コンクリートとガラス素材からできたmenuの新しいアイテムです。KOZの北欧アイテムとの相性が良いので、ディスプレイも違和感なく溶け込んでいます。前からそこに存在していたかのような存在感・・・。あいさつ代わりに季節の花を活けてみました。

私は、窓際に置くのが好きです。花を一厘さして、ガラス部分に映るフレッシュな茎を見ているだけで活力を感じます。シンプルでモダンなフォルムだから、花の持つ生命力をより一層引き立ててくれるのですね。花の美しさが際立ちます。

一見冷たそうに見えるコンクリート素材ですが、花を活けることによって生まれる温かさが何とも言えず素敵。
次はどんな花を活けてみようか?想像力をかき立たせる美しいベースです。

おしゃれなBluetoothワイヤレススピーカー

進化したAPTXワイヤレスオーディオ

パワフルかつリアルなサウンドで、空間を満たしてください。 2つのカスタムHDオーディオドライバーが左右のチャンネルパッシブサブウーファーで増幅されたステレオサウンドをお送りします。

3wのスピーカー出力からのオーディオが空間を、クリアなフルサウンドで満たします。最大で10m先から、どんなBluetoothデバイスもワイヤレスで使用可能です。もしお持ちのデバイスがBluetooth非対応でも、付属の3.5mmオーディオケーブルを使用して接続が可能です。

再生と再充電を最大で20時間行うことができます。2000mAhのポータブルUSBパワーバンクを使用し、Braven 650は最大20時間音楽の再生、電話の着信、その他のメディアでサウンドトラックを流すことができます。
またパワーバンクは同様に、外出先でも他のUSBモバイルデバイスを素早く充電することができます。

ハンズフリーで空間を満たすオーディオをあなたの通話に。 内蔵のスピーカーフォンで、電話の着信や発信をハンズフリー、もしくはグループ通話で簡単にすることができます。
オーディオの再生と、電話の発着信の切り替えも簡単です。 内蔵マイクはBluetooth対応の電話、Facetime、iChat、Skypeやその他のアプリケーションに互換性があります。

おしゃれなアルマイトのお弁当箱

アルミ弁当箱 アルミ ランチボックス THE LANCHBOX

日本の食文化のひとつ「お弁当」。お弁当箱におけるTHEとは何でしょうか。
樹脂製のお弁当箱が増えた昨今ですが、THE LUNCHBOXの素材は、敢えてアルミを選びました。どこか懐かしい印象のアルマイトのお弁当箱が、実は近年、見直されつつあるからです。

軽くて丈夫。表面の酸化膜によって、プラスチックに比べ傷が付きにくい性質を持っています。そのため、傷に細菌が入りこみにくく衛生的。腐食も殆どありません。

最近では、アルミ製のお弁当箱を持ってくるよう指示する幼稚園も増えているとか。理由は、温蔵庫でお弁当を温めることが可能なため。樹脂製の弁当箱は熱で変形してしまいますが、アルマイトのお弁当箱は熱に強く、しかもステンレスの15倍の熱伝導率を持つため、素早く温められるのです。

「THE LUNCHBOX」の製造は、素材から製品まで手がけるアルミ総合メーカー、アカオアルミ。刻印が入る前の1円玉の原型を作っていることからも、その技術の高さがわかります。一般的なアルマイトの弁当箱よりも底面積を小さくし、その分高さを出すことで、持ち運びしやすくカバンの中でも邪魔にならない形状を実現しました。容量は375ml。お子様は一つ、大人はご飯用とおかず用で二つ使って頂くとちょうどいいサイズです。

また、通常のアルマイト弁当箱よりも上蓋を長くすることで、蓋を外れにくくし、汁漏れなどが起きにくい設計にしました。蓋の開閉が非常にスムーズなのも特長です。

おしゃれなお猪口

世界遺産に伝統工芸 江戸切子

逆さにすると富士山に見えるユニークで日本を感じ取れる作品「FUJICHOCO」に新しく伝統工芸の江戸切子が登場。
江戸切子(えどきりこ)とは江戸末期に江戸(現在の東京)で始まったカットグラス工法のガラス工芸。

この富士切子は、江戸伝来の 技術を継承し、熟達した切子工芸士がひとつ一つ手作りで 作り出しています。
切子特有の色である、瑠璃(るり)と赤に、蒲鉾(かまぼこ)彫りと呼ばれる技法を用い 、富士の雪を表現されています。

江戸切子といえば、細かなカットをイメージしますが、こちらはシンプルに大きめのカットを施しています。このシンプルさが現代的でFloydが表現する江戸切子が誕生しました。
またパッケージの白い綿は富士に掛かる雲海を表現されています。

お猪口としてのご使用はもちろんの事、前菜の小鉢としてもお使え頂けます。
ブライダルのGIFTにもピッタリです。

おしゃれな富士山グラス

日本の心を表現した富士山グラス

ビールを注ぐことにより日本一の山、富士山が完成するビアグラス「富士山グラス」
また、注ぐ飲み物によって、表情の異なる多様な富士山が出現。 雪に覆われ、金色に光り輝く富士。朝日に染まった赤富士・・・などなど。

どうぞあなただけの富士山を楽しんでください。
焼き印が押された桐箱に入っていますので、引出物や御祝、海外へのお土産などギフトとしても最適です。

スガハラの職人がひとつひとつ丁寧に作りあげます。